天使のたまご

久しぶりに押井守(『ゴースト・イン・ザ・シェル』)と天野喜孝(『ファイナル・ファンタジー』)の1985年映画『天使のたまご』を見ました。かなりゆっくり進む作品で意味もよくわからないけど、押井さんと天野さんが作ったこの世界観はペースが遅いだけじっくり味わえます。アニメーションにすごく手が込んである所が数々あるし、天野さんが描いた絵が動いてるというだけでもう文句が言えません。

  1. blackberry2 says:

    あ私もこの日記好きです。
    お父さんではないけれど *^-^*